今日の朝ご飯はさかなな気分~。

大田市場!
大田市場と言えば、青果と花きの取扱量日本一!な市場ですが、水産物も取り扱っています。
さすがに水産では豊洲市場には勝てませんが...(^_^;

ってことで、たまには案内図で説明。
⑤水産棟の広さは③青果棟の4分の1くらい。
⑥花き棟は道路挟んで向こう側なのでわたしも訪問したことはありません。見学コースがあるようなので1度くらい行ってみたいかも。
でも、昨年までは⑥花き棟にもおそば屋さんが1軒あったようなのですが、今は飲食店はなさそうなので、結局食事のために④関連棟まで来ないといけないところがちょっとメンドクサイかな?(^_^;
大田市場への訪問は、わたしの場合西門から入場するのがほとんど。
③青果棟の前を通って④関連棟の食堂に向かいます。

ってことでやってきました関連棟。
通称やっちゃば横丁です。

本日は関連棟を1往復半くらい行ったり来たりといろいろ迷って、最終的に海鮮食堂の鈴富さんに入店です。

カウンタ―5席と4人掛けテーブル席2卓、2人掛け1卓の店内。
市場関係者でいつも賑わっています。

本日のメニュ~。
本まぐろの刺身やブリなんかも魅力的だったのですが、結局注文したのは赤魚粕漬焼定食!
符丁は「あかかす」で通していました。(^_^;
注文すると「少し時間が掛かりますが大丈夫ですか?」との説明が。
「はい。全然大丈夫ですよ~(^_^)」
注文が入ってから赤魚を焼き始めます。
焼きたてが食べられるのはむしろ嬉しいですね!・・っと思いながら、待つこと15分くらいであかかす~。























